【2022年】会員登録にはマイナンバーカードが必須となる

1. 【20XX年、未来はこうなる! 】

会員登録にはマイナンバーカードが必須となる

 

2. 【そう思ったきっかけは?】

今、マイナンバーカードを作る様政府が推奨していますよね。

確かにあれがあれば非常に便利です。

何をするにもあれ1枚あれば事足ります。

 

私は田舎に住んでいるのですが事情があって運転免許を一時期返納していたことがあり、それをきっかけに3年前にマイナンバーカードを作成しました。

その時は普及率が少なかったのでしょう。

 

田舎とはいえマイナンバーの窓口に行ったのは私一人。

受付の人もとても丁寧に対応してくれ1か月待つと言われたのが2週間で家に届きました。

それからこのマイナポイントマイナンバーカードを持っていた私はすぐに申請できました。

 

今はマイナンバーカードを作る人が殺到していて1か月以上待たされるということです。

マイナポイントは4,000万人で打ち切られます。

早めに作っておいた人がポイントを獲得できるのは確実です。

 

どうせ義務化されるのだから早めにしておいてよかったとほっと胸をなでおろしています。

 

3. 【そして何が起こりそう?】

ホストクラブやキャバクラや風俗店はマイナンバーを用いた会員制の場となる。

 

4. 【なぜそう思うの?】

今、コロナウィルスが叫ばれていますよね。

しかもなるのは夜の街。

 

そこで考えたのですが夜の街を会員制にして料金とは別に会費を取るというのはどうでしょう。

もちろん会員になってくれた人は料金割引です。

こうすることでもし夜の街で誰かがコロナウィルスになっても会員に聞けば一緒に行っていた人の情報もわかるし、誰が接客したのかも一目瞭然です。

 

管理はソフトが開発されても良いし、小さなお店でお客様の数も限られるならばワードやエクセルでデータ管理するのも良いでしょう。

夜の街に来る人達の身元を明らかにすることによってこのコロナウィルスの感染は劇的に抑えられるはずです

 

こうすれば夜の街も会費は入るし、お店を閉めなくても窮地には至らないと思います。

出来ればカラオケ店もこのようになればいいなと思います。

 

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