【2035年】日本は発展途上国となり海外の力無くして生産出来ない環境となる。

1. 【新しい未来仮説】

そうだ日本に売ればいい

 

2. 【そう思ったきっかけは?】

コロナウイルスの報道を受けた国民の反応

 

3. 【何がそうさせているのか?】

2000年以降ITが普及したことによる情報量,データ量が増える→真実の量が増える。。。訳ではない

見極める力が求められる→これからの本当の力とは見極める力

 

見極めた上で真実から目を背ける人が多い→怖いから→本質を追求しない限り何も変わることはない。

これだけ世の中は変わったにもかかわらず,結局世の中が変わったように見えて自分が変わってないことに気づけるかどうかが大切である。

 

4.【既存の取り組みや問題点】

「民間企業のノウハウを生かし,効率の良い運営と安価な商品を」とても聞こえの良いスローガンほど怖いものはないと疑いの目で見れるかというとそうではない。

上手に洗脳する人の心突いた戦略的スローガンである。

 

この結果日本のみならず20年後の日本という未来はどんな国になってるだろうか?

その答えは「発展途上国」である。

 

民間企業が活躍してる姿を思い描いて欲しい。

資本が大きな会社ほど生存率が高いことを見抜けるだろうか?

M&Aビジネスが盛り上がる理由を考えて欲しい。

 

中小企業が9割以上占める日本において資本力勝負では歯が立たないのは周知の事実。

だがこのままではどんどん買収劇が繰り広げられ結果,民主主義ではなく社会主義化することは間違いない。

 

何故?

そう,日本の中での買収劇であり自作自演なら何も大きな問題とはらならないが(グループ企業的な考え方。マクロ的に)買取先が海外の企業だとしよう。

 

どういう結果を招くだろうか?

そう,自分たちの意見は一切まま鳴らなくなる。

つまり奴隷国家となる。

 

迫り来る闇,無知だということを知ってる方々が聞こえの良いスローガンを掲げてじわりじわりと時間を掛けて奴隷政策をしている。

そうだ日本に売れば良いという言葉,何故海外で良く耳にするか考えてみてほしい。

利用される時に使用される言葉である。

 

もし,あなたがノルマが迫ってる営業マンであれば誰にお願いするだろうか?

 

5. 【これを機に考えてもらいたいこと】

無知が故にコントロールされるのであれば知れば良いと思う視聴者が多くだと思う。

ではあなたは何を知ることから始めようか?

 

ネット社会,日々更新される溢れる情報の精査をどのようにすればいい?

勉強すればいい。どんな?

 

本を読めば良い,学校に通えばいい様様な選択肢がある。

 

その選択により,あなたは自身をコントロールすることは可能となるだろうか?

答えはノーである。

ドイツの哲学者ショウペンハウエルの言葉に「本を沢山読む勤勉な人は次第に自分でモノを考える力を失う」がある。

 

それはなぜか?

これを考えてこそ物事の本質を掴むヒントとなる。

 

6. 【具体的にどうすればよいか】

興味あることを徹底的に仕入れる。

時間とお金を投資する。

将来の自分のために。

 

そして自分の仲間,家族のために。

それは金融商品で金儲けをするためではない。

何も知らずして,自分の未来を思い描けないのに金融商品でお金を増やして将来安泰なんていう甘い言葉に乗せられてはならない。

まず,自分のやりたいことに向き合い,しっかり時間とお金を投資する。

 

そうすることで新たな考えが創造され,相対的な未来を予想することを可能とする。

人は絶対的な未来を予想したがるが,相対的な未来を予想できずして,絶対的な未来を予想できる筈がないことに早く気づくべきだと思う。

 

7. 【20XX年、未来はこうなる! 】

2035年、日本は発展途上国となり海外の力無くして生産出来ない環境となる。

 

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