【2030年】治安が維持出来ず各地で暴動が起きる日本となる

1. 【新しい未来仮説】

日本の医療制度は崩壊する

 

2. 【そう思ったきっかけは?】

医療機関に脚を運んだ時、「外国人患者が増えたなー」なんて思ったことがきっかけ

 

3. 【何がそうさせているのか?】

移民の増加

インバウンドに頼る日本

 

4.【既存の取り組みや問題点】

取組 国民皆保険制度 健康保険証の交付

移民の日本進出の1つの目的には医療制度の恩恵というものがある。

 

2012年の民主党政権期において外国人の医療保険加入条件が滞在期間1年からわずか3ヶ月に短縮された。

外国人の中でも極めて目立つ動きをするのがお隣中国からの移民である。

爆買いという言葉が流行り、それに付随して民泊など規制緩和を通じて新ビジネスが生まれたのも確かであるが、先述した外国人の医療保険の加入条件も規制緩和され、それを巧みに利用してる中心人物も中国人なのである。

 

例えば健康保険証というカードを提示することで今まで3ヵ月に1回 c型肝炎薬に約450万円掛かってたものが2万円。

オプジーボ1クール1500万円が60万円。

 

これが何を意味するだろうか?少子高齢でで医療崩壊の前に外国人に医療崩壊させられる可能性がある。

さて、この差額の財源は一体何処から出てくるのだろうか?

 

近い未来日本人にではなく、外国人に医療の安全保障崩壊させられることに対して日本人である貴方はどう捉えるか?

 

グローバル化がもたらす有益及び弊害も併せて考えていかないと、我々日本人自身の安全を自分達の手で護ることが不可能となるのではないだろうか。

 

5. 【これを機に考えてもらいたいこと】

低賃金労働者として雇えるので経営者からしたら非常に使い易さとしてはメリットをもたらすだろう。

少子高齢化の日本を少しでも活性化させるために2018年の移民50万人計画による生産人口増加策が同時に招くデメリットにも視野を入れておくことを常に考えていただきたい。

 

旨い話には必ずウラがあるということは人生生きる上で原理原則。

安い運転資金で生産性向上を見込むことで得るメリット、デメリットとは何か?

 

確かに生産性は上がったが同時に移民の定義付も曖昧な形で真面目に働く外国人だけなのだろうか?

人は何故お金持ちになれるのか?

世の中に生きていく上で大切な法則は存在するのだろうか?

 

6. 【具体的にどうすればよいか】

何故多様性、グローバル化を勧めるのだろうか?

経済成長という言葉の意味は?

振り返ってみて日本は経済成長してるのだろうか?

 

内国民が豊かにならずして移民を増やし続けることが本当に日本人にとって豊かになる政策なのか?

改めて日本における金融政策、財政政策、成長戦略の向かうべき方向性が3本とも同じなのか確認してみることをオススメする。

 

7. 【20XX年、未来はこうなる! 】

2030年 治安が維持出来ず各地で暴動が起きる日本となる

 

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